学会発表oshige2018年12月3日読了時間: 1分 2018年11月28~30日開催の第41回日本分子生物学会年会において、修士課程の学生が発表を行いました。川口晃史君「DNAポリメラーゼ阻害剤として単離したSQAPの生理活性」栗本雅之君「発光酵素ルシフェラーゼによるDNA合成反応の検出」齊藤琢太君「電界を用いたタンパク質の新規リフォールディング技術の開発」
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